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洋画「レボリューション・ロード」

 1950年代半ばのアメリカの郊外の街で、夢と希望に人生を懸けようとする若い夫婦の葛藤(かっとう)と運命を描く感動作。作家リチャード・イェーツの小説を原作に、『アメリカン・ビューティー』のアカデミー賞受賞監督サム・メンデスが映像化。『タイタニック』のレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが11年ぶりに共演を果たし、輝かしい未来を夢見る夫婦を好演。自己実現の夢と家族の愛の間で揺れ動く、切なく深いドラマに注目。

 う〜ん。期待外れ。ディカプリオの映画とは思えない内容だ。全編、夫婦喧嘩に思えたのは私だけ? 最後も切ない終わり方・・・

おすすめ度  ★★☆☆☆

原題: REVOLUTIONARY ROAD
製作年度: 2008年
監督: サム・メンデス
上映時間: 119分
キャスト:レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレット、キャシー・ベイツ


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