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洋画「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールドエンド」

 日曜映画劇場4週連続放映。3作しかないのに、なんで4週連続なの?と疑問だったが、その謎が解けた。「ワールドエンド」を2週に分けて放送するということだったのねん。このシリーズはやっぱり1作目が面白い。2・3作は、ストーリーが長くてちょっとつらい。

 孤高の海賊ジャック・スパロウを主人公にしたアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。カリブ海からアジア、そして“世界の果て”へと舞台を広げ、ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウ、オーランド・ブルーム演じる青年ウィル・ターナーらの活躍が描かれる。アジア人海賊役でチョウ・ユンファ、ジャックの父親役にキース・リチャーズがシリーズ初登場。前作を超える予測不可能なストーリー展開と空前絶後の壮大物語が完結する。

おすすめ度  ☆☆☆☆

原題: PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END
製作年度: 2007年
監督: ゴア・ヴァービンスキー
上映時間: 170分
キャスト:ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイ

3


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